自然と人をつなぎ、想いを形にする代表取締役社長の安元まことです。

キュリアス・マインズでは、あるものを生かして自分たちで庭づくりをするS邸のお手伝いをしています。
子どもが小さな頃は、滑り台や子どもの遊ぶスペースがとってあった庭も、子どもが大きくなって車の免許を取り、駐車場一台分一台、庭を広げることになりました。
それに伴って、庭のリフォームを自分たちでするサポートをしています。

SさんとSさんの子ども達の趣味はそれぞれ違いました。
それを生かすと庭全体のデザインが統一できるか心配でした。
しかし事前にお庭のコンセプトを「春が待ち遠しくなる庭」にしたため、Sさん達家族はより楽しんで施工しました。

キュリアス・マインズの庭づくりのコンセプトは「プロヴァンス風」や「イングリッシュガーデン風」と言ったスタイルにすることをゴールにはしていません。なぜなら、事前ヒアリングや施主さまとの作業をする中で「施主さまスタイル」を作ることがゴールだからです。

S邸長女の花壇♪どんな風に育つかな。

「自分スタイル」で春が待ち遠しくなるお庭を作りたくなったら、「極みコース」で受付しております!